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じめじめ蒸して大変 ジメッとムシッと・・・

日本の夏は日差しのキツさだけでなく、湿度が高いのが不快感を高めています。

不快指数とは、気温と湿度から求めた「体感温度の指標」のこと。

日本人の場合、この不快指数が77を超えると不快感を覚えるそうです。湿度が高い場所にいると、空気中に水蒸気が多く含まれているため、新しい水分の蒸発が抑えられてしまい、汗が乾きにくくなり、熱が放出されず、体感温度も高くなってしまいます。

温度だけでなく、湿度とも上手に付き合うことによって快適な夏を過ごせます。

 

 

 

 

 

 

 

 

じめじめして湿度が高い毎日、湿度を下げてあげるだけで、かなり過ごしやすさが上がります。腰壁タイプのガーデンルームやテラス屋根のタイルに湿度を吸収するタイプのタイルを貼って、周りの湿度を下げましょう。

また、風が通らないとさらに湿度が上がります。ガーデンルームなら網戸にしたり、扇風機などを使って風を通してあげると過ごしやすい空間になります。

 

 

 

 

窓を大きく開けることが出来るガーデンルームは風の通りがとてもいいです。

夏場は確かに暑いのですが、風が通るだけで全然気分が違います。網戸にもできますし。この辺は都心と違って少し日陰に入ると涼しく感じられる環境なので、日よけを付けて網戸にしたガーデンルームはいい日陰スポットです。

 

 

 

 

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