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季節のお話 シーズンズコラム ~春~ 春が来た!

寒さも和らぎ、桜も咲きました。
ホームセンターやお花屋さんには春の花がたくさん並んでいます。
ガーデニングが楽しい季節、お庭で楽しく過ごしましょう♪


お庭にカフェを造りませんか?
テラスにテーブルと椅子を出して、お茶の時間をつくればそこはもう憧れの自宅カフェ♪

〇テラスがおススメ
テーブルや椅子を置くのに芝生に置くのも、オープンカフェの様で素敵ですが、やはり、カフェスペースならばテラスがおススメ。
また、ウッドデッキよりタイルテラスはいかがでしょうか?ウッドデッキと違って、タイルテラスには下に隙間がないので、テーブルや椅子を安定して設置でき、また、お茶をこぼしてしまっても染みになってしまう事はなく、水洗いもデッキブラシで簡単です。
タイルテラスの施工例はこちら

〇パラソルで日差しをカット
お庭でカフェの時間を過ごすのに、日差しが直撃ではゆったりと過ごせません。しかし、備え付けのオーニングなどは商品のお値段に加えて工事費もかかり、意外に設置費用が掛かります。しかし、お庭で使えるパラソルならば、設置したい場所や広さによって大きさも選べますし、移動も可能で、お庭でカフェにはお勧め。
パラソルの施工例はこちら

〇いっそガーデンルームで本格的なカフェを
たとえばLIXILのガーデンルームはいかかですか?屋根は、ポリカーボネート製で出来ていて、有害な紫外線を、約100%カットすることができます。まるで太陽の元でお茶しているようで、紫外線はカットされた明るい空間でカフェタイムが過ごせます。
カウンター付きのタイプや、オシャレな照明が付いたタイプなど、色々お好みのカフェ空間が作れます。
ガーデンルームの施工例はこちら

 


窓からの風が心地よい春。
窓を開けて、春の空気を味わいましょう。

〇ガーデンルームで心地よく
寒さに凍える冬が過ぎ、暖かな日差しと共に吹く風はやはり気持ちの良いものです。
春の暖かい日には、窓を開けて気持ち良い風を感じたいものですね。
じつは、春は他の季節に比べて「南北の温度差が大きい」ため、強い風が吹きやすい季節です。
こんな春におススメなのが、ガーデンルーム。壁はもちろん、天井もポリカーボネートですので、春の暖かな日差しとさわやかな風を感じられます。また、窓には網戸を付けられたり、網戸付きの上げ下げ窓も取り付けられるタイプもあります。
ガーデンルームの施工例はこちら

 


春はお花の季節。ガーデニングを始めるのにもってこいです!

〇ガーデニンググッズは出しっぱなしで
ガーデニンググッズは無機質なプラスチック製品をやめて、ブリキや木製の素敵なアイテムを揃えること。
出しっぱなしで、よく使うのアイテムほど使い勝手に加えて、見た目の良いアイテムを使う。もちろん、きちんと雨風の当たらない場所にしまうのが一番ですが、素敵なアイテムならば、バケツやスコップが庭に置きっぱなしでもまるでお庭のディスプレイのようです。
また、プラスチックのコンテナや入れ物はやめて、カゴや木製の棚を用意して、その中にしまうのもよいですね。
春はお花の季節。ガーデニングを始めるのにもってこいです!
ガーデニング楽しむお庭の施工例はこちら

 

楽しい春ばかりではありません…
春ならではの困ったことにお悩みを解決しましょう。


2月から数か月にわたって舞う花粉、今や花粉症は国民病です…

〇ガーデンルームに干す
洗濯物を干すときのポイントは「室温を上げる」「湿度を下げる」を両立させること。夏のカラッと晴れた日のような環境を作ってあげる必要があります。
そんな時におススメなのが、洗濯物をガーデンルームに干すことです。
ガーデンルーム内は日が入れば外よりも気温は高くなり洗濯物が乾きやすくなります。扇風機を回して、空気を循環させればさらに早く乾くでしょう。洗濯物をなるべく早く乾かすのは、洗濯物の菌が増えるのを防ぐので、生乾き臭の防止にもなります。また、ガーデンルームと部屋の間の窓を開けて、洗濯物の湿度の湿度を部屋に取り組んでも。春はまだ乾燥気味な日があります。加湿器を付けるよりも簡単に室内の湿度を上げることが出来ますね。
そして、急なお客様でも、カーテンを引いてしまえば、洗濯物が丸見えになることはありません。
ガーデンルームには物干しを取り付けることができます。見た目が気になる方は取り外しも可能。趣味の部屋やパーティをする時は取り外してしまえば生活感のある物干しが見えることがありません。
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春一番も含め、春の風は強くて厄介です…

〇飛んでくるものを防ぐ
外から飛来してくるものから、家の窓を守るのに目隠しフェンスはいかがですか。メッシュフェンスではなく、目隠しフェンスなら飛んでくるものを防ぐだけでなく、強い風を少しは防いでくれます。また、目隠しフェンス一面でなく、一部をアクセントウォールにすることによって、デザインにも変化が生まれるだけでなく、ウォールはフェンスよりさらに頑丈にできているため、もっと守りたい部分をウォールにするのも良いと思います。

〇養生を考える
強い風の吹く台風ではカーポートなどの屋根が飛んでしまう事も。また、大型の物置やプレハブ小屋はきちんと固定していないと飛んでしまう事があります。大きなものでも、中身が一杯でも安心はできません。
通常の固定ならば、ブロックにアンカー止めですが、風が通り抜けそうな場所ではさらに強固に固定する事をお薦めします。
強い風によってブロックごと転がってしまったり、動いてしまったりすることがあります。
コンクリートを打ってそれにアンカーを売って固定すればかなり頑丈に固定されるでしょう。
目隠しフェンスの施工例はこちら

 


温度が高くなるにつれて、どんどん育ってきます…

〇除草剤について
除草剤を簡単に大別するとすでに生えている雑草を枯らしたいなら「茎葉処理型」 (液剤)、これから生えてくる雑草を防ぎたいなら「土壌処理型」 (粒剤)となります。目的に応じて使い分ける事が、まず大切です。
最近では、「茎葉処理型」と「土壌処理型」を合わせた特徴を持つ「ハイブリット型」という除草剤も流通し始めました。春先のまだそれほど雑草のないタイミングならば粒剤の除草剤を雑草の生えてきて欲しくない所に撒きます。使用方法、仕様量とうは除草剤に書いてある使用方法をきちんと読んで使用してください。

〇雑草を生えさせない
雑草を生えさせない庭にしてしまえば悩まされることもありません。そんなお庭におすすめなのがインターロッキングの石畳。
いろいろな種類と値段があります。
インターロッキングは施工に砂を使います。コンクリートなどで固めている場合と違って、災害などでライフラインに影響が出た時、解体が簡単にできるメリットも。
インターロッキングの施工例はこちら

〇タイルテラスのおススメ
ウッドデッキと違い、下に隙間ができないタイルデッキをお庭に大きく作ってしまえば、使い勝手良くなり、雑草も生えません。
掃き出し窓の下すぐの高さで作れば、リビングの延長のような感じでガーデンリビングとなりますね。高さを抑えれば予算も抑えられます。
タイルテラスの施工例はこちら

〇芝生の庭もあきらめない!
芝生の種類でも、成長がゆっくり目で伸びるのが遅いタイプの芝生もあります。
TM9はあのトヨタ自動車(株)開発品種。
草丈が従来の1/2以下なので、夏場なら毎週のように必要な芝刈りがグンと減らせます。
芝の管理はやはり大変だけど、やっぱり緑の芝生は欲しいという方には人工芝がおすすめです。
最近の人工芝は枯れ葉色の茶色い色が一緒に織り込まれていたりとてもリアルにできているので、ぱっと見では人工芝なんて分からないことも。また、リアルなだけでなく、静電気が起きづらい材質など素材もいろいろとあります。値段の選択肢も多いので、予算に合わせた施工ができます。
人工芝の施工例はこちら

 

 

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